サタパナ 銀行について

銀行サービスの提供や日本からの投資促進を通じ、カンボジア王国の発展に寄与すべく、2008年5月にカンボジア初の日系商業銀行としてマルハンジャパン銀行を開業しました。
2012年12月にマルハンジャパン銀行は大手マイクロファイナンス機関サタパナ社を買収。2016年4月にマルハンジャパン銀行とサタパナ社は合併し、新生サタパナ銀行として営業を開始しました。
現在サタパナ銀行はカンボジアの上位大手商業銀行として全国に170支店以上を保有しています。